会員交流委員会

事業方針

委員長  石田 真吾

会員交流委員会では、例会運営を厳粛に執り行うとともに、会員間が語り合い積極的に交流が図れる場を用意し、親睦を深めていただきたく、まずは、「楽しさ」を感じてもらうことが会員の出席率や親睦にも繋がると考え活動してまいります。
青年会議所運動を継続して行うためにもメンバー一人ひとりの健康は必要不可欠です。健康とは肉体的にも精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。その為にも今一度自身の現状を把握し活動していただきたいと考えます。
渋川青年会議所は、50周年という大きな節目が過ぎ、新たな一歩を踏み出しましたが、それは、日頃より私たちの運動にご理解・ご協力をいただいております特別会員の皆様のご支援の賜物です。交流の場をもって感謝の意を伝えるとともに親睦を深めたいと考えます。
また、各地会員会議所との交流にも積極的に参加していただけるような設営を心掛けます。新たな出会いによって友好の輪を広げ、それが新しい発想や行動に結びつく事で、絆を感じていただけるように努めさせていただきます。
会員各位のご理解、ご協力をよろしくお願い致します。

事業計画
  • 例会の運営及び記録
  • 会員相互の親睦
  • 本会議所の運営円滑化、参加意欲向上
  • 各地会員会議所及びその会員との親睦
  • 新入会員の研修・オリエンテーション
  • 会員の拡大
  • その他、会員間の交流に関する事項
委員会事業費

150,000円

年間スケジュール

メンバー
    • 委員長
      石田 真吾
    • 副委員長
      狩野 雄一郎
    • 委員(書記)
      清水 俊作
    • 委員(会計)
      茂木 亨允
    • 委員
      金井  歩